黄色の麻辣湯と赤の麻辣湯はどう違う?味や辛さを詳しくレビュー!

どうも、ぶむっくです。

iSDGさんから発売されている、赤・黒・黄3種類の麻辣湯。
ブログでもレビューしてから、特に赤が大好きで
週2回は食べています。

少し前にその中の黄色が発売されまして、気にはなっていたんですが
赤が好きすぎて、全然手を出せていませんでした😅

「でも、めちゃめちゃ美味しかったら後悔するな・・・」と思い
やっと食べてみることに。

今回は、赤との違いを色々書いてみました。
※あくまで個人の感想なので、参考程度に!

では早速、違いを表で見ていきましょう!

辛さ★★★★★★☆☆☆☆
痺れ★★★★☆★★★★☆
うま味★★★★★★★★★★
唐辛子トマト
具材にんじん・青梗菜・湯葉・ごま同じ

辛さ

こちらは全然違います。

赤は、クセになる激辛で
黄色は「あれ?辛くないぞ?」が第一印象。

食べ進めると少し辛い気もしますが、
赤を食べ慣れているからか、辛みは全然余裕でした。

パッケージに「まろやか辛味」「黄色の唐辛子」
と書かれていますが
その通りまろやかで、とても食べやすいです。
黄色唐辛子はあまり辛くないのでしょうか。

痺れ

こちらは同じくらいです。

粉末スープを嗅いでみましたが
赤と同じくらいくしゃみが出ました😂
(コショウを吸い込んだ時と同じ感じ)

食べた感じも赤と同じかな、という印象です。

⬇️後入れスープを入れたところ

若干、カレーのようなスパイシーさも感じました。
(後入れスープも黄色いので、
見た目の印象に勝手に騙されてるだけかもしれませんが😅)

うま味

赤は、激辛の中のうま味がすごくて
大好きなんですが

黄色は、トマトのうま味と赤のうま味が両方ある感じで
こちらも美味しかったです!

赤は唐辛子なのに対し、
黄色はすご~くトマトです!

トマトの皮の風味まであって
(もしかしたらこれが黄色唐辛子の風味なのかも?)
トマトが好きな人の期待を裏切らないと思います。

トマトの酸味もしっかりあって、
スパイシーなミネストローネという感じです。

具材

赤と同じく、にんじん・青梗菜・湯葉・ごまが入っています。

付属の具材は同じですが、
私が普段、赤に追加している具材を入れてみたら
同じように美味しいのかも試してみました!

普段追加している具材は、ゆでもやし・ねぎ・えのきです。

ねぎともやしは、美味しいは美味しいんですが
なくてもいいかな🤔

えのきは正直合わなかったです😓

ミネストローネの風味に近いので、入れるなら
たまねぎ、ベーコンあたりが合うかもしれません。
(そうすると煮込まなければいけないので手間ですが・・)

あとは、赤のシメに中華麺やうどんをいれていましたが
それも黄色には合わなさそう・・😓

もししてみるなら、お米とチーズを入れて火にかけ、
リゾット風にしてみるのもアリかもしれません。

トマト・酸味・スパイシーさ(カレーに通ずるものあり)があるなら、
お米とチーズは合うでしょう!という
独断と偏見によるものなので、ぜひやってみたいです!

他にも合う具材を色々探してみたいですね。

まとめ

結果、痺れうま味はほとんど同じものの、
辛さには違いがしっかりとありました。

やはり、味に違いがあると
追加したい具材も変わってくることが分かり
食べてみて面白かったなと感じます。

いろんな具材を追加してみたら、
また新たな麻辣湯ができるかもしれませんね。

そんなことも楽しみにしながら
これからも美味しくいただきます。

ではまた次の記事で☺️

ブログ・YouTube更新時つぶやいてます⬇️
X:https://x.com/bmuhhk?s=21&t=kytDBqFn6CQ0ZTqVbmBFYg

コメント

タイトルとURLをコピーしました