どうも、ぶむっくです。
では早速、
⬇️以下⚠️ネタバレ注意⚠️です⬇️
※⬆️画像はAI生成ですので、漫画の登場人物とは全く関係ありません※
さて、前回の続きからです!!わくわく!!!
何の話かと思えば、第一声が「可愛い」って
そりゃ(???)になるよねー!!
ミンギは「頭の整理がついてなくて間違って言っちまった」
とのことで、もれなくハヌルの怒りを買う羽目に。。
もしかしてまた、ハヌルに怒られてしどろもどろになり、
この話はなかったことに!なんて展開になるんじゃ・・・
とハラハラしていたら、、
なんとあのミンギの口から
「可愛いから可愛いって言ったんだ!!」
と・・なんとも真正直な言葉が・・・
・・・えぇ!?
ミンギ!?!?
あなた本当にミンギなの!?!?
そんな意外すぎる返答に
ハヌルもまたまた赤面が加速し混乱状態。
ミンギは「そんなことより聞きたいことがある」と
話を進めようとしますが、
ハヌルはミンギのあまりの変貌っぷりについていけず
「待って!」と物理的距離をとろうとします。
耳まで真っ赤にしちゃって、、
(今ミンギの顔を見たら、平常心でいられる気がしない)ため、
顔を隠して後ずさり・・
なぜ顔を隠してるのか?具合が悪いのか?と、
ハヌルの尋常じゃなく照れてる様子に気付かないミンギ。
一生懸命自分の気持ちを伝えようとしてるんだよね・・
ハヌルが照れてることに気付かないミンギ、
(こう伝えたらハヌルは応えてくれるか)とか
(どうやったら振り向いてくれるか)とかいう感情ではなくて
とりあえず、正直に自分の気持ちを伝えるのみという信念を感じます。
そしてハヌルの混乱をよそに、心配でハヌルに近づくミンギ。
そして比例するように後ずさりするハヌル・・・の後ろは階段!???
あのときと同じシチュエーションだぞ、、ミンギはどうする!?
頼むから何も起こらないでくれー!!!!!
しかし我々の心配をよそに、ハヌルは足を踏み外してしまい・・・
ミンギの脳裏にあのときの光景がフラッシュバックして
咄嗟に掴んだのはハヌルの服。
しかし結果的に、二人で階段下へ落ちてしまい・・・
なんとミンギがハヌルを抱きかかえる形で下敷きに・・!
とりあえずハヌルは無事そう。
よかった・・よかったね・・・
下敷きになったミンギに怪我はないか、心配するハヌルを見て
何を思ったのか・・・
ミンギは、痛いところにツバをつけたというこじつけで、kiっすを・・・
はぁ・・・まじか。
やってくれたよこのひと。
HAPPYーーーーー!!!!!!!
なんだかんだ言いながら、ハヌルもまんざらではない様子。
とか浮かれていたら(私が)、
時間差でミンギの頭部からなかなかの量の出血が・・・
ちょっとまってあの・・怪我はものすごく心配なんですけど
頭部から流血する顔面のビジュがものすごくよすぎて・・
ガン見必至・・・!!!(すいません)
ということで救急へ。
後頭部をかなり擦りむいた故の大量出血だったようで、なんとか一安心・・
ちゃんとハヌルを守ったよ・・よかったねミンギ。
でも頭から顔面にも血が伝ってたけど・・・それは大丈夫なの???
怪我をしたミンギはあっけらかんとしてるけど、守られた側のハヌルは
大量出血にびっくりして、泣いてしまうほど・・・
そりゃ大切な人が少しでも怪我したら、心配するのは当然なのに
あまりにもあっけらかんとしすぎて
「ミンギなんてもう大っ嫌い」と毒吐いてしまいます。
そんなハヌルに対し、優しい口調でガンガン攻めていくミンギ。(よすぎる・・・っ)
以前と180度違うミンギの心境の変化に、真剣に頭を打ったのかと問い詰めるハヌル。
ミンギは、少しずつハヌルに自分の気持ちを話していきます。
そして今度はミンギから、告白。
この告白のシーンは、いい意味で素のミンギがすごく出てて、本当に素敵な場面です。
告白の言葉も、本当は優しいミンギらしくて私は好きだし、
その優しさはずっと傍にいたハヌルが一番よく分かってるから
「ミンギの本当の気持ちなんだ」ってことがハヌルにすごく伝わったんじゃないかなと思います。
そしてそこからハヌルへ甘えるんですが、そのスキンシップ法も
両片思いだった幼馴染だからこそできる感じで
すごくすごく萌え禿げた・・・(萌えはもう死語ですか・・?)
そう・・そうなのよ・・
ハヌルが言うように、めちゃくちゃズルい漢!!(萌え禿げぇぇぇ)
もう・・夜とはいえ病院の廊下でこんないちゃつき合っちゃってもう・・・
ぜひ読んでいただきたいシーンです・・!!
ハヌルにハヌルの好きなところを聞かれ、
まず「かっけぇし」が出てくるところ良すぎませんか・・・
幼馴染って感じする。
結構なかなかにきゅんとしました。。
そして、たぶん昔から好きなところを羅列していったんでしょうね
女の子に好きなところを聞かれて言うことではないことも素直に言っちゃってます。
そのためハヌルの機嫌を損ねてしまい、焦って後を追いかけるミンギ。
でも逆に、本当にハヌルのことが好きなんだと思わせるような羅列・・。
ハヌルの好きなところ全部、昔から見てきたんだもんね。
そんな素直な気持ちを受け取って、
(私のことほんとに好きじゃん・・・もう・・バカだなぁ・・///)みたいな表情のハヌル。
(あくまで個人的主観です)
そして、ハヌルの最高の笑顔でこの話を締めてます。
いい話だった・・・
というか、付き合ったのよね!?
付き合ったということでいいのよね???
それは次回ちゃんと明らかになるよね!?
ミンギの怪我も、ほんとに大したことないのよね??
(まだそこが少し不安)
次話更新まであと30分。
全裸待機です。
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